治療例3 32才男性 発育段階で上あごと下あごの発育に不調和があったためにおきた開咬 (上下の前歯が開いていてかみ合わない状態)です。 このような場合症状が軽ければ矯正治療のみでもなおりますが、手術を併用すべきでしょう。
治療例3
32才男性 発育段階で上あごと下あごの発育に不調和があったためにおきた開咬 (上下の前歯が開いていてかみ合わない状態)です。 このような場合症状が軽ければ矯正治療のみでもなおりますが、手術を併用すべきでしょう。
治療は上顎と下顎の手術を併用して行わせていただきました。手術を含め約2年で 正しいかみ合わせが得られました。よくかめるようになり、口元も落ちつき顔つきも 改善しています。